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庭の黒猫

夕刊を見ていたら・・・庭の黒猫を探せの文字が飛び込んできた。なんだなんだ     

ひろしま美術館所蔵のゴッホの「ドービニーの庭」

ほぼおなじ構図でスイスの美術館に同じ題名の絵があるそうです。 

スイスのほうには黒猫が横切っている絵がかかれているそうですが、ひろしまの方にはかかれていないそうで後から猫を塗りつぶしたのではなんて疑惑もあるらしいです。

どうやって調べるのか全く想像もつきませんが、もともと猫が描かれていたのか、ちょっと興味がわいてきました。

この結果は10月のひろしま美術館開館30周年記念展で公表されるそうです。

もう少し近ければ行ってみたい気もするけど。ニュースでガマン。

お近くの方是非行ってみてください。

         

広島は無理だけど、浜松美術館では今 「古代エジプトの美展」が開催中

前から興味があったのでこちらは是非行ってみたいと思ってます。

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コメント

そうですか、知りませんでした。
芸術の秋にぴったりの企画ですね。
ひろしま美術館へはあまり行きませんが、手帳にメモっておきます。

投稿: グッピーちゃん | 2008年6月13日 (金) 07時36分

おーぺいこさん
広島の美術館ですか
時間があれば行きたいですね
10月・・夏の暑さで忘れないように
メモしておきましょう

投稿: aki | 2008年6月13日 (金) 09時53分

グッピーちゃん ありがとうございます
最初黒猫を探せの文字を見たときは、ウォーリーを探せの猫バージョンかと思いました。そしたら全く違っていて。
そちらは地元ですよね。機会があったら是非見てきて下さい。

投稿: おーぺいこ | 2008年6月13日 (金) 22時00分

akiさま ありがとうございます
涼しくなっていい季節になったら、いい絵をみるのも気分転換になっていいかもしれませんね。
時間があったら行ってみて下さい

投稿: おーぺいこ | 2008年6月13日 (金) 22時04分

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