もっといろんなことを聞いておけばよかった
母が亡くなってもうすぐ7年
母の葬儀や法要のことは全部父がやっていた。
だから
父は9か月入院をしていたし、命の期限も言われていたけど、
父にはどうしても聞けなかったことがある
お墓のこと 神社のこと (父は信徒だったので 熱心だったかはわからないけど)
考えたくなかったし 本人なんかには直接聞けなかった
もっと元気な時に聞いていたら こんなに苦労することはなかったんだろうけど
父の残した手帳やはがきなどあちこち探して葬儀のためにお宮さんにお願いをしたり
苦労しました。
それでも何とか葬儀や手続きも何とか済みました。
次は50日祭(仏教だと四十九日)と納骨 無事にすみますように
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コメント
我が家の場合は余命を宣告された時に、父がもう覚悟を決めていたようで、驚くほど物が片付いていて、ビックリしました。
住所録とかもちゃんと母が分かるように印刷してあったり。
パソコンの中も綺麗になってて。
ただやっぱり、手続きは色々と知らない事が多くて苦労しましたが。
実はまだ納骨出来てないんだけど、ようやく母の気持ちの整理もついたようで、今月中にはお寺に納骨に行って来ます。
投稿: すみこ | 2018年12月14日 (金) 21時44分
コメントありがとう♪
それから心遣いありがとうございました。
実はまだいただいていません。
今度娘が帰ってきたときに父と一緒にいただきます。
お父さま、お母さまが困らないようにちゃんとされたんですね。
うちは父が突然入院しそのままだったので家の片付けは私たち姉妹でしてありましたが、肝心のことは全く聞けませんでした。
こういうことって難しいですね。手続きも面倒だし。
一人いなくなるって大変なことなんだとつくづく感じました。
お母さま、少しは気持ちが落ち着かれましたか。
日にち薬っていうけど、時間が経てばたつほど後悔が増えるような気がします。
お母さまを大切にしてあげてくださいね。
投稿: すみこさまへおーぺいこより | 2018年12月19日 (水) 21時47分