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dekiru足あと

慎吾ちゃん そして映画

香取慎吾さま 46歳のお誕生日おめでとう🎂

今年もいろいろ大活躍の年だね
これからも元気に楽しく過ごせますように。

SMAPの末っ子ももう46歳かあ
年を取るのも当たり前だなあ
おばちゃんは最近はいろいろと身体にガタが来てるから、なるべく早くいい報告があることを祈ってるんだけどな。

                 

今日はこれを観に行ってきた
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楽しみにしていた拓哉の映画
とにかくかっこよかったね 若かりし頃の信長はもちろん
途中の魔王になるころの怖ろしいくらいの気迫の信長
そして最後のほうの愛する妻濃姫を思う信長
本能寺の変の死にゆく信長
どんどん変わっていく姿を見ていてこの人はどんだけ表情が変わるんだって思った。

内容は戦って言うより信長と濃姫のラブストーリーかな。
最後のほうで二人が願っていた日本から船に乗って外国に行くっていう夢物語?はちょっとタイタニックっぽいって思っちゃったっけ。

それにしても綾瀬はるかがものすごくよかった。
きれいだったなあ。こんなに演技もうまかったっけって思っちゃった。

またいろいろいう人もいるんだろうけど
私はよかったと思う。ストーリー的にはちょっとって思うところもあったけど。
映画だもん楽しめればいいじゃんね。

拓哉ファンの私には大満足の映画でした。

             

映画館に行ってびっくりしたこと
1 タイタニックが2週間限定で3Ⅾリマスターってので公開されるそうです。
  泣いたよなあって思う映画だった。
  見たいけど 行けるかなあ

2 天海祐希さん主演の緊急取調室が6月に公開だって
  見たい見たい見たい!

それからいよいよ鬼滅が公開されるんだね

映画ファンの私にはいろいろ見たいものがあるけど、なかなか時間がないなあ。

いつかテレビでやってくれることを期待しよう。

うちの庭にも春がきたよ

面白かった~(*^-^*)

久々にドキドキしながら読みました。
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ちょっと前に○ックオフで見つけたこの本
なかなか読む機会がなくて ほったらかしだったんだけどね。
この作家さんの本は下町ロケットしか読んだことがなかったんだけど
次が知りたくて ちょっと寝不足気味になっちゃう本でした。
今度相葉くんが このドラマをやるとか。
 
原作が面白かったから どうなんだろう?
ドラマは見ようか考え中です。
 
 
最近は重松清にはまっていて 見つけるとせっせと買ってきて読んでる。
心がほっこりするお話が多くて好きです。
 
 
我が家の庭にも春がやってきました。
花だけじゃなくて 草の方が元気いっぱいで草取りをしないといけないんだけど
今のところ 見ないふりしてます。
そんな中 がんばっている花たち
せっかく写真を撮ってあったので ちょっと披露!
Photo                    
 
Cats
一番下の写真は夕方少し暗くなってから撮ったので色が変だね。
このクリスマスローズ 種がこぼれて生えた花です。
今年やっと咲きました。
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そして うちの桜 咲くかなあ?
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ちなみにこの桜 
去年 苔玉にこんな風に植えてありました。
植木鉢に植え替えたけどどうだろうね?
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咲いたらいいな♪
 

泣けた

先日読んだ本はこれ 「とんび」  

いつもの通り お風呂の中で読んでいたので 数日かかっちゃったけど、何回泣いたか

重松清さん いいよね。
何冊か読んだけど いろいろ考えさせられることも多い

だけど、この本は特に心がほっこりする

TBSの日曜劇場でもやってて録画はしてあるけど、まだ観ていない

原作がとってもよかったんで ドラマになったらどうかなあ
ちょっと心配だけど

ミーハーな私は佐藤健くんが好きなので見ちゃうだろうね

 

早く東野圭吾の新しい文庫本でないかなあ

納得したよ

「容疑者Xの献身」 先週図書館で本を借りてきました。ずっと読みたかった本です。

X

ずっと “献身” って言葉が引っかかってたけど 最後まで読んで納得
相手にささげる深い愛 自分を犠牲にして相手に尽くすこと とっても切ないお話でした。

この映画も確かテレビでやったと思うんだけど、まだ見てない
どこに行っちゃったかなあ 探さなくっちゃ
なかったら○タヤへ走ろうか

ちなみに今テレビで放送されてる 『新参者』は 秋くらいまで予約が入っていて当分読めそうもありません

映画はどうだろう?

昨年の本屋大賞 湊かなえさんの“告白”
気になってたけど単行本では手が出なくて我慢

そしたら文庫本が出てて思わず買ってしまった。

6月5日には映画も始まるらしくてCMもやってるよね。
私は内容を全然知らなかったんだけど、教師の娘を生徒に殺されたという内容みたい。

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読みやすかったし次が気になってどんどん読んでしまう。
最後はそうなるんだ、って結構ビックリ

だけど重い内容で、どんでん返しはハッピーじゃないし う~んって考えさせられてしまった。
最後はこうなるんだってわかって告白をしたとしたら怖い話だよね。
暗くなってしまう終わり方だった。

たしかに本屋さんが売りたくなるのがわかる本だよ。

映画はどうやって描かれているんだろう?気になるけど。
でも原作を読んでしまうと映画はガッカリっていうのが多いからなあ。

今年の本屋大賞は『天地明察』冲方丁(うぶかたとう)氏だそうですね。
機会があったら読んでみたいです。

4月18日から

東野圭吾作『新参者』がいよいよ始まりますね。

本を読んでいないので内容はわからないけど東野作品がドラマになるのは嬉しい。
日曜日の夜の楽しみができたなあ

最近読んだ東野圭吾作品

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『赤い指』
とても考えさせられた作品

もし我が家に起こったら、どうするだろう?
親の立場で子どもの間違いを正すべきか、それともこの母親のようにかばってしまうか家族揃って隠蔽してしまうか
はっきりしない父親の立場 そして私も経験した介護の問題 
年老いた母親の気持ち
いろんなことを考えさせられた作品

そして刑事・加賀恭一郎シリーズのひとつ 新参者も同じ加賀恭一郎シリーズだから興味のある人は是非読んでみたらいかがでしょうか?

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『使命と魂のリミット』
医療関係の内容

今までの東野作品はどちらかというと殺人があってそれを解決していくという内容が多かったけど、この作品は違った。
主人公の研修医が父親の手術中での死に疑問を持ち医者を目指した その病院で父親の死の疑問と、もうひとつの事故の恋人の死への復讐 
どんな困難にも諦めないで目の前にある命を救おうとする医師の姿 読んでいて気持ちのいい内容でした。 

そしてこれも加賀恭一郎刑事シリーズでした。

そして今読んでいるのがこの本
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まだ読み始めのため、感想はまだです。

これも加賀恭一郎シリーズ 短編集です。

考えてみたら最近買った東野作品は全部加賀恭一郎シリーズでした。

何の本を読んだのかわからなくなっちゃうので、こうやってブログに残しておくとダブらなくていいね。

全然進まない

少し前に主人が本を借りてきてくれた。

あの「1Q84」を。
少し前に村上春樹の短編集を始めて読んだときの感想が“私の好みの本ではない!”と思っていたので借りなくていいのにって思ってしまった(ごめん・・主人に

それに自分で買った本ならぬるめのお風呂にゆったり浸かりながら読む事も出来るけど、借りた本じゃあそういうわけにはいかない

寝る前にちょっとづつ読んでるんだけどなかなか先に進まない。ただ短編集よりはいいかなあって思うけど…

まったく違った二人の話が交互に出てくるけど(まだホンのさわりの部分しか読めていないからだろうけど)いつかこの二人が重なる事があるんだろうか?って疑問に思いながら読んでる。
いつになったら読み終わるのか・・・・・2冊は重いなあ

やっぱり私は東野圭吾のほうが好きだなあ。
先日買った「赤い指」これもあっという間に読んじゃった。内容は軽くはなくて、考えさせられる部分が多い話でした。推理小説というより現代の親子関係について考えさせられるような気がした作品でした。
娘の彼氏にも薦めたらよかったって言ってたっけ。

来月公開

東野圭吾の本の中で私は一番の傑作だと思っている『さまよう刃』が来月いよいよ公開されるそうです。

内容はとても重く考えさせられる部分が多かったこの作品 

犯人の少年達は少年法に守られてすぎているのではと思い少年法ってなんだろうとか 被害者家族の苦悩や悲しみ心の葛藤 これらがどのようにからみ映像になっているのか興味深いです。子を持つ親としてはいろんな立場で考えた作品でした。

被害者の父であり主人公長嶺を演ずるのは 寺尾聡さんだそうです。すごい俳優さんだしピッタリだと思うけど、もう少し若い人でもよかったかなあって思ってます。自分の中では設定が40代後半から50代前半のイメージがあったからね

                        

10月10日公開 

今からとっても楽しみです。これは絶対に主人と見に行きたい  

ただ、ららぽーとではやらないんだね

本の紹介

剛くん復帰のスマスマの中で中居くんが剛くんに紹介したって言ってた本

『生きながら火に焼かれて』

題名だけ聞くと ギョッとしちゃったけど

先日の休みの日にネットで検索して調べてみた。

○タヤであるか聞いたら、もう絶版になっているのでこれから入ってくることはありません。って言われて

ならば、○ックオフしかないと思い行ったら1冊だけあったっけ

(店員さんに聞いたらすぐに探してくれたっけ 私みたいに問い合わせする人が多かったんだろうね)

ついでに他の本も探して

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左から 重松清 の 『四十回のまばたき』

真ん中は やっと読める 東野圭吾 の『流星の絆』

そして左が 『生きながら火に焼かれて』

   

『生きながら火に焼かれて』 読み終えた感想は… 

現実に起きている信じられない話

その村では男の人が絶対の社会で 女の子は動物以下 生まれたとき女の子とわかった時点で殺してしまうのは当たり前 父親はもちろん兄弟だって平気で殴る蹴る

男の人と目を合わせただけで 娼婦と呼ばれる  男の人と話をしただけで身内の男から殺される 

それは普通のことで  名誉の殺人と呼ばれてる

女には人権なんてまったくない社会 これが現実に今もあるってことが信じられなかった

この本を書いたスアドは17歳のときに初めて好きになった人の子どもを身ごもり 結局捨てられ、家族に妊娠を知られ 義理の兄に焼かれ死にそうになる。奇跡的にも大やけどをしながら逃げることが出来、そして出産。

とても信じられない 読んでて気分が悪くなった

その後はいい人に出会うことができ結婚そして二人の娘に恵まれ幸せな生活をすることが出来た。

この現実を世の中に知らせるために 話をしたり そしてこの本を書くことを決めたスアド

見つかれば殺されるかもしれないのに

世界中には自分の知らない世界がまだまだたくさんあるってことを知らされたショックの本

中居くんおススメの本ってことで いろんなことの目に触れることが多かったんじゃないのかなあ 

そう思うとSMAPってすごいね

          

             

次は     流星の絆  

白夜2

昨日の雷 すごかった 何回か一瞬だけど停電をしたっけ 

昔は停電するとなかなかつかなくて ろうそくや懐中電灯を探したけど

今ってすぐに復旧するから 助かるなあ

     

  

読み終わった

渡辺淳一の 『白夜2』  今頃は 3・4 も出てるのかな?

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まだ20代のころ 妹が好きで読んでいた渡辺淳一の本 お古をもらって読んだらハマって私も読み始めたんだけど

最近またちょこちょこ読んでる。

1は医大に入る前とか医大の解剖のシーンとか お医者さんになっていく過程が多かったけど、この2は新米のお医者さんが通らなければならない道 患者さんの死 や自分の専門外の手術 どきどきはらはらしながら読んだっけ

3 もはやく読みたいけど 以前買った本が残ってるんだよね。

    

     

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アジサイの花って こんなに小さいものなんだね

花びらだって思ってたとこはガクなんだって 知らなかったよ~!

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